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はじまりと因果

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ナゾノババー
ナゾノババー
我こそは、ナゾノババー・・・古き老兵のひとりです。

何故にwlwをやろうと思ったんだろう。ロケテスト時代から、その可能性に注目してました。ロケテは行けてないけどな!
やがて来る日も来る日も「その刻」を待ち続け、刻は来た。本稼働日が。

本当は本職が吉備津になるはずでしたが、なんの因果か本職フックになりました。吉備津使いは辞めたわけじゃ無い、むしろまたやり始めた。
そしてその先、扉を叩いてみれば、まだ「因果」は存在したという・・・

ここだけの話、本稼働の頃は、ボーダーブレイクに対して違和感と嫌気を感じ始めていた時期でもあります。あの頃のバージョンは「スクランブル武」だったかと思いますが、僕がボダブレを本稼働からプレイして「いた」中で、最もつまらんと感じた期間。ツイッターでも「そろそろボダブレ終わるんじゃ無いかな」と結構ディスったのですが、この問題に関しては現実味を帯び始める可能性があると思ってます。

ボダブレは馬鹿正直に戦線を上げてチームに貢献しても、「あからさまに理不尽な」ベース及びコア攻撃によって全てがひっくり返る事が多々有ります。MAX10人のチーム内にやる気の無い奴が数人居たとしても、明らかに上手い味方が居れば勝ててしまい、クソな奴らは漁夫の利を得ることが出来てしまう(途中入場などの理由によって、意図せずに得ることもまた然り)事も現状少なくない。コア凸ゲーと成り下がった現状が気にくわなかった、僕は「身勝手に」そこに至ってしまったわけです。カードを無くしたのをきっかけに、ボダブレはきっぱり引き上げてやりましたが、ここでの経験は後々wlwで活きてくることになろうとは、思いもしなかったもので・・・

wlwは(あからさまな)クソビルドを組む奴には大いなる責任が伴い、クソな動きをする奴にも大いなる責任が伴う。そして成果を出せなければ皆に迷惑が掛かることとなる。裏を返せば、大いなる山と壁を越えることができれば「究極のチーム」が完成する。僕は果てに待つ光明を渇望していた・・・とでも言うのか?

そんなはじまりと因果を持った僕ですが、まあ適当によろしく頼もうか・・・


もうひとつの因果とは、その昔輪くすさが先生がキャラクターデザインをされたゲームをプレイしてて、また・・・しかし残念ながら僕はアリシャリ使いではなく、今は気が向きませんねえ・・・アレー
更新日時:2017/08/29 01:15
(作成日時:2017/08/29 01:15)
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日記
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