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舞闘会の馬鹿、究極のチーム

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ナゾノババー
ナゾノババー
まずは嘆きへの返事をしなければな。
>>和摩さん
舞闘会には、思わぬ場所に「悪魔」がいるんですよね・・・
wlwに限らず、チームゲーは敵味方を知る事も必要とつくづく感じるもの。そこに敗因があったのか・・・

舞闘会陽ノ章、どうだったでしょうか。僕は仕事のせいであまり参加できず、♞です。
リアルの本音でもあるのだけど、仕事クソ!拘束時間長すぎ!
・・・もっとも、僕の最終マスターランクAA3中間帯の順位(4200位付近)よりは上なので、ひとまずは良しとするか・・・

舞闘会は基本、敵味方の相性を考慮してキャストを選ぶべきです。が、自分があからさまに不慣れなキャストを選ぶと大戦犯をやらかす可能性は高いと言える。そこで、相性関係なく自分の得意なキャストでまかり通ると、思ったより、いやそれ以上に戦果を出すかもしれません。
2016年夏の舞闘会第六幕より、僕史上究極の一戦のひとつを紹介します。


使用動画:ナゾノ・イン・マスカレード第六幕 第八節 月下舞闘の大爆突!
ver1.x系の仕様であることに留意して下さい。それに伴いここではver2.x系の要素を書かないことにします。

自軍はファイター3・アタッカー1のチームです。僕が空気読まなかっただけ
僕が中央に行くのはしたたかに分かっていましたが、ピック決定の時点で負け筋勝ち筋を立てています。

まず負け筋。フック目線から言ってもジャストウィッシュ卑怯!この一言に尽きる。そこから崩れていくのが負け筋になってくる。
それ以上に考えた勝ち筋は、僕が相棒となる闇吉備津にあまり中央レーン戦をさせず、本来の「アタッカー」として送り出せること。

開始1分未満で中央手前を取ったのを良いことに立ち回り、中盤以降は「気合を見せやがれ!」でレーンを維持します。
気合兵士は攻防一体の手段であるため、フックの裏の主力スキルと豪語する程ですが、この回は盤面維持の鍵にもなります。

この回が究極の一戦とまで言う理由のひとつに「チャットの精度の高さ」があります。経験の浅い方には難解だと思いますが、裏を返せばwlwに慣れていると理解でき、かつ盤面把握すら可能とします。先日の舞闘会陽ノ章 初日のような、しょうもない負け方をしたことが自分でも惨めでならん。

*先日の嘆き
https://wonder-club.jp/posts/21195

まさかの中央フック・闇吉備となりましたが、結果や如何に。刮目してみよ。
大事なのでもう一度言いますが、ver1.x系の仕様につきご注意下さい。

陽ノ章の解説もやろうとは思ってる。
更新日時:2017/09/13 01:19
(作成日時:2017/09/13 01:19)
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