2134

マグスがやられて嫌なこと

by
多趣味
多趣味
書きます。良い子のアタッカー使いは真似しないでください。俺が死にます。

・開幕敵Aに突撃される
特に闇吉備津、スカーレット、美猴等近接系キャストに、開幕から横やりに来られて対面Fと2対1を仕掛けられるというようなよくある状況。
そのまま手前折られて最悪キルを取られてしまう…というような感じ。ここまでなら他のFでもあることだしある程度は仕方ないのですが、問題なのはこれがマグスというキャストであるということ。

マグスは「嘘つき狂詩曲」というスキルでフィールド全体の相手の兵士を弱体化させることが役割の1つですが、開幕から敵Aに荒らされる=立ち止まりや賛美歌を置くチャンスが減り、ゲージを溜めにくくなるので、結果として最初の嘘つきを撒くまでの時間がどうしても遅れてしまいます。キルされようものなら最悪ですね。

また全国対戦だとお互いにFが1人だけ、というマッチも少なくなく、そうなるとマグスが小門(刹那門)に来ることが多いです。そういう状況で相手にマグスが居たら中央の編成と状況次第ですが、開幕から遠慮なくぶん殴りに行っていいと思います。そのまま奥まで持っていければ理想的です。

そもそもマグス自体、単独で2対1を安定して耐えられるかというと正直かなり厳しいです。グランツ解禁してても逃げ優先になりますし、グランツ解禁前の開幕に来られると本当どうしようもなかったりします。

全国対戦や舞闘会やっててこれをして来る相手A全然いなくて個人的にはとても助かってます。過去に相手に2、3人ほど開幕狙いをやってくるアタッカー使いの方がいましたが、とてもキツイので勘弁してほしかったですね。

もう少し色々書こうと思ったけど思いつかなかったので終わります。

部に拾われたから追記しとくで。
近接系でなくとも定期的にあのピエロはぶちのめすのがええで。
結果的に味方の援護(嘘つきの回数)が少なくなっていくからな。
 
更新日時:2018/04/12 12:18
(作成日時:2018/04/11 16:59)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア