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舞闘会・協奏の鉄則、中央ペアについての考察

by
Iase*Ast
Iase*Ast
まもなく舞闘会の始まりです。
あなたが目指すのはルークですか?ビショップですか?
はたまた目指すのは頂のキング、クイーンでしょうか?

その為にも知っておきたい協奏ペアのマイナーな組み合わせ、特殊な組み合わせを載せたいと思います。

その前に初心者の方へ、(特にルーク未満で勝ち上がれないと感じてる方もお読みください)

舞闘会の鉄則
■基本的な構成は1アタッカー 1サポーター 2ファイター
黄金律と言うべきでしょう、せめてこの構成から崩さないでください。
例外として1アタッカー 3ファイターもありますが本当に組み合わせがどうしても分からない時はこれだけは維持してください。

参加条件を確認
銅筆以上である事、CR01以上のキャストを4体以上所持
つまるところ他は使わず一筋!では通りません。修練でもいいのでキャストを1回使えばCR01になります、フレマや修練であらかじめ練習しておくと舞闘会で必要な時に出せるのでせめて解放しておきましょう。あと、スキル・アシスト・MSカードの設定をそれぞれお忘れなく。

■注目度は階級問わず勝てば上がる、負けたら下がる
遊戯祭みたいに負けても上がる事はまず無いです、そして協奏より査定が厳しい世界。
完全な弱肉強食です、しかし4vs4のため自分が活躍していても負ける事も有ります。味方に強い人がくるかどうかはマッチするまで分かりません、ですが最後の1秒まで勝敗はどう転ずるか分かりません。押されていても諦めない心を持ちましょう、実際に序盤で押し込まれても残り数秒で逆転する事もあります。

ロールはロールの仕事に徹する
サポーターはキルを狙うのが仕事じゃありません。味方にバフを配り、中央を支える要石。中央を放棄してまでキルを狙うより常に安牌策を打ちましょう。中央アタッカーの森出入りが互いに多いので注意チャットで端への警戒伝達を行う役割もあります。
キャストによって巨人処理が得意・不得意、自衛がし易い・難しい、デスによる負荷も異なります。

アタッカーは兵士処理中心じゃありません。アタッカーは敵キャストを撃破して盤面を動かす大事な役割です。兵士処理はファイターやサポーターに任せて敵キャストを撃破してレーン補助、チームゲージと経験値差をつけるのが大事です。

ファイターはうろちょろするものじゃありません。兵士処理で経験値を回収し、レーンを押し上げる大事な役割です。端に立つファイターの優劣によってアタッカーが動くことになるので序盤で有利を取れるかが重要。しかし、無理をすると敵アタッカーに狙われて撤退になりかねないので体力が少なくなったら大人しく帰城しましょう。
■巨人が出たら早いうちに撃破する
巨人は実質+1キャストのようなものです。
出現したらアタッカーは早く駆けつけて上げましょう。状況によってはサポーターでも巨人処理の援護をして上げるのも手ですが、中央レーン放棄しないように注意、あくまでも中央を担う要石であることを忘れない。下に巨人撃破しやすいサポーターを載せておきます。
・巨人処理の得意なサポーター
エピーヌ…群抜いてサポ巨人処理性能ナンバーワン、断絶ラッシュしていればあっという間に溶けます。
メイド・マリアン…ダブルショットを直撃させれば巨人ですら凄い勢いで溶けます。ダブルショット→ジャッジメントレインやWSのSSで直ぐ溶かしてしまいましょう。
ドロシィ・ゲイル…ウチの家がーっ!2撃で沈みますがMPを大量消費するので注意。アシストやWSでMP補助して上げるとしやすい。

■敵キャスト(特に遊撃の敵A)への注意チャットを出す、見る。
これは野良だろうが固定だろうが注意チャットで与える戦況への変化は大きいので必ず確認してください。
相手のアタッカーが今どこにいるのか?自分のレーンを押してもいいのか?という判断材料になります。
注意チャットを無視してオフサイドすると敵アタッカーに裏から挟み撃ちを受けて最悪撤退しかねません。注意チャットを見て押し上げる、注意チャットを見て後退するの判断をしましょう。これは全てのロールにおいて行うべき事であり、遊撃してるから…面倒だから…とか言い訳になりません。チームゲーである事を意識してください。
・注意チャットの種類
森の中に注意チャット(+キャストスタンプ)…森の中に敵がいます(スタンプでキャストを示すと分かりやすい)
敵の城に注意チャット(+キャストスタンプ)…敵が帰城しました(スタンプでキャストを示すと分かりやすい)
敵の真上に注意チャット+WS警戒チャット(+キャストスタンプ)…WS発動に警戒してください(スタンプでキャストを示すと分かりやすい)
自軍拠点に注意チャット+指示線…レーンがフリーになってるので戻って

舞闘会では最低限これだけ覚えておけば大丈夫と思います。でも一つ一つが大事なので積極的に注意チャットを打ちましょう。

■キャスト選択画面で既に勝負は始まっている
キャストの有利不利が存在するこのゲームに於いて相手の使用キャストを見て、メタになるキャストを選択する事で試合を有利に進める事が出来ます。中央であればエピーヌに対して3F構成の中央ツクヨミを選択する事で一方的にDSぶつけて妨害する事が可能です。端であればジーンに対して吉備津彦を選択して共鳴兵士を押し付けるなど色んな手を選べます。
キャストを選択する順番はランダムで上からAチーム1Bチーム1Bチーム2Aチーム2Aチーム3Bチーム3Bチーム4Aチーム4の順番で回ってきます。また、味方と同じキャストは使用不可であることをお忘れなく。そのため上に来ているほど自分の好きなキャストを選べる代わりにメタを張られやすく、下に来ているほどロールやキャストの幅が狭められる代わりにメタを張りやすくなるメリットデメリットがあります。

注:キャスト選択画面で高速で切り替えるのは止めましょう。どのロールをしたいのか分からない為他のプレイヤーが選択するのに悩ませる事があります。

ここからはアタッカーとサポーターの中央組み合わせ一覧になります。ただし、出たばかりの妲己のみ載せておりません。

■美猴と合わせるペア
ピーター・ザ・キッド

舞闘会での王道中の王道構成、美猴にひたすらドリームウィンド(夢風)を与えて戦場を爆走させる構成です。ピーター側はウィンドゲートを置くことで更に加速させることが可能。ウィンドゲート自体を森の端・自敵森の間にある十字壁(舞闘会のみ)・に置くことで敵に壊されにくくかつレーン移動時に更新できるように立ちまわれます。
重要なのは死なない事(死ぬとゲート全消滅)、美猴が常に夢風を受けて爆走できるように動く事が求められます。死にそうなときはエアーウォークを使って逃走しましょう。
美猴側は如意暴風を入れて猛スピードで如意棒を叩き込んだり高火力SSを駆使して撃破を狙いましょう。振り子の要領を身に着けていると足が速く避けやすい状態なので振り回しやすくなります。定期的に夢風を貰いに中央付近に戻りましょう。

ドロシィ・ゲイル
ライオンの勇気や!は徐々に上げるピーターバフと思っていい。しかし、ダブルトリガーを発動する事で攻撃力と撃破ダメージ上昇の二度美味しい仕様になっているため怒髪天のキルダメに上乗せが掛かる。また、ブリキんの優しさや!は二回即撃ちで緊急回復も出来るので帰城せずに遊撃に回れるのは大きい。狙うのは状況によって若干難しいが美猴のWSに合わせて発動すれば美猴がキルを狙いやすくなる。WSは巨人処理に吐いても◎

メイド・マリアン
射程不利に陥りやすい美猴ですがこれを一発解決する射程バフ。射程のシビアな差し合いでも有利を取りやすくなり、痒い所に手が届くのが非常に有効。
ただ、上記二名とは違いスピード不足に陥るので一気に詰め寄る乾坤一擲は外せない。

アシェンプテルと合わせるペア
かぐや
近距離相手に苦手なかぐやに近距離が得意なアシェンプテルを合わせる事で相手を牽制しやすい構成、望月の加護を与える事でアシェンプテルの持つ自己強化バフを掛けやすくなり遊撃をこなしやすくすることが出来る。潤沢なMPでミストを使い足を縛るといった攻守自在な動きが可能。どちらかというと相手アタッカーを咎める動きをするアタッカーと言うべきか。
かぐやはSSやビームで兵士処理しつつ中央を押し上げる事が重要、自衛に弱いので注意チャットを通常より敏感に打ち身を護るのも大事。

■闇吉備津と合わせるペア
ピーター・ザ・キッド ドロシィ・ゲイル
こちらは美猴の時と殆ど変わりが無いので省かせて頂きます。

メイド・マリアン
DSやSSの射程強化の恩恵が両者共に恩恵が高く、魔刃の追加もあって長射程・破壊力の高い一撃が叩き込みやすくなっています。
スピード面も少彦名の登場もあり機動性も悪くない。

■ミクサと合わせるペア
ピーター・ザ・キッド
通称マッハミクサ、足が非常に俊敏でWS中だと逃げるのは実質不可能に近い…
この場合はミクサがスキル攻撃力を盛り、バフによるスピードの速さを活かしてそれぞれのレーンを破壊していくことが求められる。状況によってはシリウス→インパクトのコンボでダウンを奪い、早いスピードでかわしてハメる動きができればベスト。この場合ヒートチャージは不向きなのでインパクトを駆使したインファイト技術が求められる。

エピーヌ
ただでさえ破壊力の高いミクサに更に破壊力を盛れる、下手したらクリティカルヒットも叩き出せるのが魅力。ただし、スピードがないのでアシストで多少補う必要がある。ヒートチャージ型で遠くからラインフレア直撃を狙うビルドだと直撃するだけでMPがリチャージされるのでスキルを当てられるのであれば強力。巨人処理も非常に速いがラインフレアを当てるとダウンするのでフレイムショットで行うこと。先程も述べた通り足が遅いので援護の移動で時間がかかるので手遅れにならぬよう気を配りたい。特に相方のエピーヌが撤退するとバフリセットを喰らうので致命的な損失につながりかねない、早い段階で後退の援護をしてあげよう。

■リトル・アリスと合わせるペア
ピーター・ザ・キッド
サッカーしようぜ!お前ボールな!(WS発動)速度ガン盛りビルドで発動すると殆どの相手はWS吐かないと死ぬレベルで早い巨人WSで蹂躙できる。
アリスのWSに合わせてピーターのWSを併用する事で確殺が狙い易いが、両者共に相手に発動を察知されぬように森で発動するのが望ましい。目の前で発動すると敵側では大量の注意チャットと即帰城されて空振りに終わる可能性が高いので注意が必要。また、敵にマリクがいるとWSを合わせて使用されてSS反撃を喰らいかねないので敵にマリクがいる場合はスピード1枠潰してでも"身分隠しの狩装束"をつけておけば安心。

エピーヌ
びっくり直撃でほぼ一撃必殺の破壊力。防御バフもりもりの温羅ですら一撃で撤退寸前のダメージを与えられる。しかし、スピードバフに比べてWSで確殺力が落ちる(しかし蹴り一撃が重い)。びっくりの乱射しすぎでMP切れを起こしては本末転倒なのでこのペアの時は狙える!と感じたタイミングで撃ちましょう。

■デス・フックと合わせるペア
エピーヌ
蜂ノ巣主体のアタッカーだけあって相性は抜群、晩成状態で引き寄せを受ける=確殺のレベル、トランク積んでいなければサヨウナラ。Lv5発動の冥界のコンパスだけでも発動すれば猛スピードで移動可能なので速度盛りは自己完結している(ただしキルしなければ発動しない)
デスフックが1キルする事でスピードが上がり戦場を荒らし始める為、エピーヌがリンクキル取ってしまうとデスフックの始動が遅れる原因となるので、引き寄せ時は無用なSS等を放り込まないように。

かぐや
潤沢なMPが特徴、獲物を一回外してももう一発。MP軽減を1枠外してスキル攻撃力を盛る事で火力不足も補えるのでとても相性が良い。ミサイル型のデスフックならば潤沢なMPを駆使して巨人処理が非常にしやすいが、トランク持ちのキャスト相手にはダメージが入りにくく撃破に苦労する事も。

■スカーレットと合わせるペア
シレネッタ
スカーレットは相手に気づかれないようにレーンを飛び回りながら遊撃に回るのが仕事ですがHPが全アタッカーでもとにかく低いので反撃一発受けるだけでも致命的。スカーレットが事故ってしまってもエナジーソングで回復して帰城数を抑えながら継続して遊撃に回れるのが強み。乱発はNGですがスパイラルで対面の足を縛ってスカーレットがキルしやすい状態を作るのも大事。


ピーター・ザ・キッド
インファイトキャストにはもってこいのスピード強化、歩き避けがしやすくレーン間の移動が速くなる。また、ゲートの効果を受けるとウルフレイドの回避力が更に強化されるので相手を振り回したり追撃し易くなる。
美猴同様バフを切らさないように立ち回るのが重要。

メイド・マリアン
突進ドローの射程が跳ね上がり遠距離からの襲撃、優秀なSSの射程もかなり伸びるので差し合いで有利も取りやすい。センテンス型と組み合わせると恩恵が高いが、シザース・ギフト型だと恩恵を若干受けにくい点があるので注意。

■マリクと合わせるペア
かぐや
MP枯渇が気になるマリクには望月の加護を与えるとほぼ解決。潤沢なMPで絨毯での移動が非常にし易くなる。また、我欲を切らすと魔神化を起こしにくくなるが潤沢なMPがあるので掛け直しもやりやすい。とはいえMP軽減アシストは付けておいた方が絨毯の使用回数、我欲を切らさないようにするために入れておいた方がよい。

■ジュゼと合わせるペア
ヴァイス
これ以上に適任者がいない程相性が良いペア。Lv4からのドール・ザ・リッパーの爆発力を飛躍的に高めるバフにより、ほぼすべてのキャストが接近されると逃げられないレベル。ラピッドブラストの効果を受けたジュゼのSSは巨人が10秒程で沈むほど高火力。回避硬直がとても小さく走って移動するより回避して移動した方が圧倒的に速い。リッパー効果中は兵士処理しても目に見えてゲージがもりもり溜まり、敵キャストを撃破するとハートゲージが再装填される程。巨人撃破でも6~7割程溜まる。即ち火力が上がる事はこの回転力も早くなるので味方にジュゼピックしている人がいるならばヴァイスを選択しよう。

■怪童丸と合わせるペア
エピーヌ
現環境で怪童丸はセイン構成が多くティーカップだけでは火力不足が起きやすいが、エピバフによってスキル攻撃力を与える事でキル性能を跳ね上げる事ができる。雷斧落としと地鳴りの雷鎚の破壊力を上げて撃破が狙いやすくなるがエピーヌ撤退・自身撤退には気を付けたい。スピードについてはWSを発動すればセルフピタWSが掛かるのと、セインの回避力で間合いを詰められるので優先度は低い。

多々良
スキル発動MPが溜まってないとチャージが開始できない怪童丸にとってはスキル消費MP軽減バフはとてもありがたいキャスト(-15%カット)。雷斧や地鳴り後に間髪入れずにチャージ開始ができるので自然と攻撃の手数を増やせる。追加でリジェネも入るので多少ダメージを負っても遊撃を継続する事ができるが、魂送リノ鞴は最大効果時間は20秒なので注意。庇護の範囲はとても広くその内に入っていれば殆どダメージを受けないので、危機が迫っるときは範囲内に逃げてダメージを大幅に抑えられる。

■ロビンと合わせるペア
エピーヌ
お化け火力、ジャストショットに触れたらほぼすべてのキャストが沈む。リンク面でも相性が◎SS・DSが共に非ダウンだけあってエピーヌと交互に当てられると数撃で死ぬほど、下手に近寄ると火傷どころじゃ済まない。ロビンと合わせるならこれ一択で良いほど、スキルがどこから飛来してくるか分からないので敵で来た場合は常に場所把握を欠かしてはならない。あとトランクも付けれるならば付けるべし。

かぐや
MPがまず枯渇しなくなる。エピーヌなくてもスキル攻撃力をセルフで盛ればエピーヌ程ではないがそれでも超高火力、シャーウッドアイも発動していればジャスト乱射、状況によってはシャーウッドアイを抜いてもMPには困らない。こちらの場合は一撃必殺のエピーヌとは対照的に数撃って圧をかける表現が正しいか。ジャッジメントレインやブラインドトラップを採用も視野に入るので不意を突ける攻撃の手段を一つ増やせる。

■深雪乃と合わせるペア
ヴァイス
回避で避けて切り返しやすくなり通常より攻撃的な攻めが可能。一撃が重い代わりに弾数制限3発とチャージ中はSS縛りをしなければならずなるべく確殺を狙わなければならないが、ラピッドブラストによって確殺を大幅に狙いやすくなる。Lv3までは相手アタッカーの牽制に入り、Lv4のデンジャー開放で遊撃開始。敵キャストにデンジャーがヒットしていれば深雪乃のSSで仕留められる可能性が飛躍的に上がるのも魅力。

ピーター・ザ・キッド
深雪乃はSSの破壊力を上げるアシストで固めて夢風を貰いながらレーンを走り回る。移動速度を上げて相手を逃がさないように立ち回るのが重要、射程も氷刃で伸びているので相手を逃さない立ち回りが可能だが壁越しに接近して飛雪払いを与えて足を少しづつ縛る動きもできれば撃破も狙いやすくなる。

■特殊編成3F
特例としてキャスト自体が既に単体で自己完結している場合は3F編成を組むことができる。
一番有名なのはナイトメア・キッド軸の3F編成。
中央にはファイターを一人置くのだが対面によって大きく変動する
・中央船長の場合の強み
アイアンフックは素のDS火力が高く序盤での兵士処理が行いやすいのが特徴。ナイトメアキッドがLv4になるまでは的確に兵士処理、ナイトメアキッドは相手の牽制をして兵士処理の妨害に専念する事が重要。
中央巨人に対しては気合兵士を使って対抗するのがベスト。硬直が長い蜂の巣は不向き、ナイトメアキッドの動きと敵のHPを参考にして船長WSを使いチームゲージに大打撃を与える判断力も重要。
・中央ツクヨミの場合の強み
対エピーヌの時は一方的にDSを叩き込めるのが強みだが、自衛力が低いので敵アタッカーが迫る前に羽衣で移動しながら立ち回る必要がある。巨人処理にWSを吐くのが一番的確。状況によっては端レーンの巨人処理に援護に行くと良いが、中央レーンを放棄しないように注意が必要。
・中央吉備津彦の場合の強み
共鳴兵士は敵のサポーターに対して兵士処理を困難にさせる事ができる、微睡みの粉やデンジャーエッジも耐えるので相手に対して強力。巨人処理もこなせる上に状況によっては城凸に転ずる事も可能。(但し誰かに中央を任せてもらうことを忘れてはならない)

長々となりましたが、以上です。中には知人から相性を聞いたり、独断で見ている場合もあるので多少間違っている場所もあるかと思います。
ここは違うよ!とかございましたらこちらのコメントか twitter @mlpCoj までご連絡ください。

皆さんの舞闘会に活かせればうれしいです。ではまた何かの記事でお会いしましょう。
更新日時:2018/11/05 14:57
(作成日時:2018/11/05 14:56)
カテゴリ
舞闘会
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