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ほぼ全てのFと対面した感想と、感じたシュネーで背負う難しさ【わんだー強化月間】

by
asterihm/DHUO
asterihm/DHUO
※今回やや長いです。2日分の清算になります。

昨日途中まで書いた記憶(と記録)があるのですが・・・
投稿まで行かなかったので今日の分とまとめます。

試合数がいつもの4倍ほどあるので、感想と反省をキャストごとにまとめて短めに書きます。

土曜日の対戦結果:

対面リン 1勝4敗

対面マグス 0勝2敗

対面メロウ 0勝2敗

対面シュネー 0勝1敗

対面邪道丸 0勝1敗

対面ツクヨミ 2勝0敗

対面コッペリア 1勝0敗

対面ジーン 2勝0敗

さすがは休日、といったところでしょうか。同じ人とはあまり当たらない感じがしました。

今日の対戦結果:

対面サンド 1勝0敗

対面シャリス 0勝1敗

対面ミラベル 1勝0敗

対面リン 2勝0敗

対面ツクヨミ 0勝2敗

対面吉備津 0勝2敗

対面邪道丸 0勝1敗

対面メロウ 0勝1敗

対面フック 0勝1敗

対面大聖 1勝0敗

対面ドルミ 0勝1敗

対面温羅 0勝1敗

昇格しかけてから(最高CR27まで残り32p)試合数を重ねるにつれてどんどん負け越していった形です。
結局昇格はできませんでした。

これらの試合の感想を一言でまとめますと・・・

シュネーで背負うの難しいんじゃ!!といったところです。

自レーンが五分の時だけでなく、2本折ったり手前守ったりしても中々勝てなかった、というのが土曜と今日の感触です。

テリトリーを回して味方レーンを上げてもらい、横槍と連携して勝つキャストなので、背負う側になると中央が押されっぱなしになり、
この特性が生かしにくく厳しいです。

自分のレーンだけ見れば圧倒的勝ち越しだった上、今日もお会いしたラピス筆の方にレーニング、DSの読みあい等を褒めていただいたので、そこは素直に喜びたいです。


以下対面キャストごとに一言か二言ずつ。思いついた順です。
そろそろキャストごとの対策がまとまってきました。

まずリンちゃんさんは克服、とは言えずとも十分戦えるようにはなりました。
序盤いかに押せるか、WS吐いた後にいかに止めるか、味方といかに連携できるか、といった点が勝敗を左右しました。

次にツクヨミ。メタビルドで行けばレーンで負けることはほぼないです。
序盤に横槍が来て押しきれないとそれ以降ジリ貧になりがちなので中央次第では序盤の意識をより強く。
基本ツクヨミ有利と思っている人が多いのでめったに来ませんが。

マグスですが、キャストテーマ的に不利なのでしっかり考えて戦いたいところ。
あちらが味方の進軍を早める敵兵士へのデバフなのに対し、こちらは敵の進軍を遅延する味方兵士へのバフであることを生かしたいところ。
そして立ち止まらせないように。ただし無理して突っ込んでのデスはご法度。

何回か当たったものの、一回もメロウには勝てませんでした。
最早Ver2の頃からずっと苦手なキャストですが、昨日、今日はレーン五分でキープし続けることはできました。
宝珠水鎧ビルドで歩き避けを意識しつつ兵士を丁寧に処理することが大事です。
テリトリーを回して味方Aが来ればそんなにきつい相手ではないです。来ればですが。

邪道丸も一回も勝つことができませんでした。
これは自分のプレイスタイルの問題なのですが、遠距離と戦うときの癖があって自分が射程有利で戦うのに慣れていないところがあります。
アウトレンジからの戦いの練習をしたいところ。今日は射程外からのDSを意識したらレーンでは負けませんでした。

コッペリア、ジーンといった、時限型でDSが強化され(変化す)る遠距離キャスト達には珍しく負けませんでした。
匙を積んだビルドでテリトリーを安定して回しつつ、相手が強い間は耐え、弱い間にレーンを上げるのを繰り返すことで味方が勝ってくれます。多分。

シュネーに愛で負けることはありませんでした(?)が、あの1戦は敵が両方シュネー、味方が玉藻と玉藻にとって厳しいマッチングであり、2本抜かれてしまっていました。やっぱりシュネーは玉藻に有利な模様。こちらのレーンではPWを積んだシュネーに五分に抑えられてしまいました・・・ゲージ溜まるの速いんじゃ。

シャリスはこちらも射程を盛りつつスナッチDSをある程度よければ永遠にダウンしてて何もできないことはないです。
序盤は多少くらってもこちらのDSが入ればレーンが上がるので、HPには気を付けつつ狙える時に相打ちを狙ってなんとか折りたいところ。
終盤は一回までWSで耐えられてしまいますが、逆に相手にWSを守りではかせられれば奥がどうしようもなくなることはなさそうです。
それができずに中央手前が折られてこちらの奥にも流されて大変なことになったのですが。

吉備津は邪道丸と一緒でアウトレンジから撃つのに慣れていないところがあり、さらに序盤は処理速度で負け、終盤は回復で粘られてしまうと手前を折りに行けなくなるという厳しさがあります。裏に回れば先に折れるのはこっちの拠点なのでどうしたものか・・・・・・
レーン戦での読みあい自体はラピスの方に褒めていただきました。内心ではめちゃくちゃ喜んでました。褒められたらうれしい単純な奴です

温羅ですが、味方の手を借りることなく2本折ることができました。個人的に対処が得意なのもあり、相手の熟練度がほどほどだったのもありますが・・・
負けている理由ですが、Fの、そしてシュネの宿命です。テリトリー何回回しても味方のレーンが上がりません。
城に流せていたら勝てたのですが......さすがに厳しかった。

ドルミは相手のDSの引き方が物凄く上手かったです。
序盤押されてしまったのですが、逆サイドではシュネがりんちゃんさんに折られ、中央はルルカンとJが相手のアシェンに翻弄されている間に骨が動き回っていました。やはりレベル差をつけられてしまうと厳しい。

大聖ですが、序盤押しこんで相手に流転発動と引き換えに拠点を捨てさせるかの選択を迫れたのが大きかったです。
相手は拠点防衛のためにDS連打を選択しましたが、恐らく大聖で一番やってはいけないことなのでは(大聖エアプですが)・・・・・・
その後味方Aの協力もあり相手の思うように動かさせず、湯気を吹いたころにはもう試合時間がわずかとなっていました。そりゃ勝てるわけだ。

サンドはDSの読みあいに多く勝てたこと、テリトリーを回して味方Aに来てもらったことが大きな勝因です。味方Aが上手すぎました・・・・・・
サッときてササっとキル取っていくイケメンミクサ。流石。

最後にフックですが、編成事故です。

これは流石に試合開始前から負けを覚悟していました・・・・・・
改めて見ると相手バランス良すぎでは・・・・・・

ここで問題。
この2日の間に敵としても味方としてもマッチングしなかったファイターが1人だけいます。
それは誰でしょう?(この投稿にここまで一度も名前が出ていないキャストです)


正解は・・・
> 火遠理 <反転、スマホならコピペで。

これだけマッチングして、一人もいないんですねぇ・・・・・・
こういうキャストは急に来ると対策を忘れがちなので気を付けたいです。
数回前に対面した感想を書いたような・・・書いてないような・・・・・・

さてさて、こんなしょうもないクイズコーナーで締めるのもあれなので、最後にまとめを。

ここ二日で1番や2番をFで背負うことの大変さを感じました。
自分のレーンが拮抗していれば有利、が強みのシュネーですが、あくまでも有利なだけであることをしっかり頭に置きたいです。

ラピス筆の方に褒めていただいた点はしっかり伸ばし、指摘された点はしっかり意識して明日こそはCR27にたどり着きたいです!!

最近の長くなった投稿並みかそれ以上に長くなってしまいましたが、ここまで読んでいただいた方、ありがとうございます!

現在のページ数:103218p
更新日時:2020/09/14 21:14
(作成日時:2020/09/14 21:12)
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