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ver5のスカーレット事情

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solitude
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お久しぶりです、solitudeです。
今回はバージョンアップにつきアシストが増えたことやシザーの強化などを踏まえ立ち回りを軽くまとめていきたいと思います。

まずシザーについてですが単純に上方されてます。
発生と突進速度が上がりました。
それにより当てやすくなっています。
残念なのは速度が上がったせいでラグ当たりが期待しにくくなったところくらいですがそもそもラグに頼るのが間違っているので問題ないでしょう。

次はビルド関連にいきましょう。
R専用は確定枠として私は真珠・金棒、6枠にワインを、ソウルは三蔵を採用しています。
真珠は足盛りのため、ワインは後半継続戦闘を目的として採用してます。
三蔵はSS性能補強と真珠で下がったスキル火力を戻すためですね。
他の候補としては錫杖に魔刃あたりがありますね。
ショール+は速度が落ちるのが好みでない、眼鏡は時限発動で差し合いの感覚が狂うのとで採用してません。
対面によってソウルとMSは差し替えますがアシストはほぼ固定してます。
SS主体のAならエクリプス、アリスやロビンなどスキル主体ならブリンクと使い分けてます。
一応リザーブはこんな感じです。


立ち回りは散々書かれてますので割愛気味になりますが後ろや横を取ってシザーやDSでの奇襲を徹底しましょう。
スカーレットは強引に差し合いを挑むキャストではありませんし適当にぶっぱなして攻撃が当たるキャストでもありません。
奇襲を徹底し、硬直に刺すという基本をしっかりやればそれだけで勝ちやすくなるはずです。

 
作成日時:2020/01/21 00:05
カテゴリ
スカーレット
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