194

敗因分析という名の備忘録

by
ルチル634
ルチル634
こんにちはこんばんは、ルチル634です。
午前はゲーセン、午後は家でトーナメント見てのワンダー三昧の一日です。

さて今日はリプレイ……、ではなく戯言呟きを省みていきます。今回はリプレイ撮ってません。
 
「キルしました」、それは事実。
だが、相打ちなのです。これでは獲得経験値に差が生まれにくいです。即ち相手とのレベル差、ひいてはゲージ差を作れないのである。勢いでわーわー言うてますが反省点。
敵さんはレベル4以降から強くなる編成。寧ろ序盤にデスしたという事が相対的に重いのではないか?そうとまで思えてしまいます。

次はこの間も「1対3に勝てる訳ないだろ!」と申しておりましたが、どちらも敵さんの奥拠点に突っ込んでたときなんです。
よく考えてみましょう私。奥拠点って敵アタッカーやサポーターが、泉で体力を回復しながら防衛できる場所じゃありませんか。昔からいいね!が沢山のファイター記事にもそう書いてあった気がします。
なので、奥拠点へ突っ込むときは味方アタッカーがすぐ援護できる場所にいるかマップを見ましょう。かぐやは中央レーンの兵士処理しててください。《竹槍の足枷》は近付いて積極的に狙うものじゃありません
それと突撃して相打ちもできず撤退しましたが、今回は後方に退路がありました。立ち位置的に回避と突進ドローで泉から引き離しつつ時間稼ぎできないか検討しましたか私よ。

検討しなかったなら、次は選択肢のひとつとして頭の片隅に置いておきましょう。

最後に、時間がなくて足掻くにしても、殴る拠点を考えましょう。自分のレーンに固執せず、中央の奥拠点に行けるならそちらを殴る方がゲージ差を少しでも縮められるはずです。

しめてこの試合、-68p。

自分にしか分からないような殴り書きですが、誰かの役に立てば幸いです。
それでは。
作成日時:2022/05/15 17:02
カテゴリ
プレイ日記
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア