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もしこんな大会あったら参加する?

by
粉クリーム
粉クリーム
全国の都道府県で1番強いのは我々だ!
「ワンダーランド甲子園大会亅

ての思いつきました。簡単に言うとタイトルそのまんま甲子園大会です。

詳しく記述すると長文になるけど書いてきます。
初回、2回目以降長期でやるイベントで考えました。初回は特に公平にしていきたいと考えているので抽選が多いです。
甲子園大会で、MCと実況者ありの登場人物が多い大会となります。
初回大会と2回目以降のパターンを考えましたので、まずは初回のときを書いていきます。
初回は1チーム4人プレイヤーのチーム戦で都道府県47しかないので、設置店舗が多い都道府県順に一つの都道府県だけ3チーム、2チームを15つくります。第2回目以降の事も考えてそうしました。多い順に途中まで挙げていくと、東京都、愛知県、千葉県、埼玉県、大阪府、神奈川県、北海道、静岡県、茨城県、広島県、福岡県、沖縄県、宮城県、長野県、三重県、群馬県、岐阜県、etcとなりますが最後
そうして構成すると2チームを持つ都道府県の最後の15チーム目が設置店舗数が同じなため抽選できめます。
大会前夜祭の時に、箱の中に都道府県が記入されてるボールの中から抽選される形にします。岐阜県、群馬県どっちが2つのチームを持つラッキーな都道府県なのかって感じになると盛り上がりそうなきがします。

トーナメントの組み合わせになりますが、はしから1A.1B.2.3.4.5.6A.6B.7A.7B.8.9.10.11.12A.12B.13A.13B.14.15.16.17.18A.18B.19A.19B.20.21.22.23.24A.24B.25A.25B.25C.26.27.28.29A.29B.30A.30B.31.32.33.34.35A.35B.36A.36B.37.38.39.40.41A.41B.42A.42B.43.44.45.46.47A.47Bとなつます。
東京都はA.B.Cと3チームになるのでそれぞれ予選通過の選考設置店舗のエリアを抽選で決めます。65店舗を3つのチームに振り分けて代表選考者を決める形になります。抽選は箱のなかに設置店舗が記入されてるボールによって振り分ける形です。2チームもつ都道府県も同様に抽選で選考エリアの設置店舗の振り分けを行います。
次に2つチームを持つ都道府県の組み合わせの位置決めを1.6.7.12.13.18.19.24.29.30.35.36.41.42.47の中から抽選で行います。都道府県1チームも残りの数字(25除く)で抽選して決めます。
この抽選を甲子園大会前の前夜祭でYou TubeにてMCの方に抽選で引いてもらい、対戦組み合わせが確定するという形にします。2つ以上のチームの組み合わせで隣合わせにしているのは都道府県の代表を一つにしたいからです。代表2回目大会では都道府県と優勝チームのみ参加するようにしたいからです。

このワンダーランド甲子園、部門にもわけるので大会に種類ができます。
ファイター2人.アタッカー1人.サポーター1人のメンバー公式戦(スタンダード)
ファイター部門戦(ファイターのみ4人のメンバー)
アタッカー部門戦(アタッカーのみ4人のメンバー)
サポーター部門戦(サポーターのみ4人のメンバー)
フリー部門戦(キャスト4人のメンバー)
キャスト特別戦(指定されたキャストのみ4人のメンバー)
の6つをかんがえています。甲子園大会とはいえど、キャスト特別戦のみにするも、全部、四季に合わせてやっちゃうも運営様や、プレイヤーの声で分かれそうですが。全部するのかどうかは運営次第なきもします。

初回大会の参戦メンバー選考方法は都道府県別に(複数のチームはチーム選考エリア別に)シンプルに全国対戦の選考期間中の試合数の多く、勝率の高いプレイヤー順に選んでいきます。
スタンダード部門なら
ファイターを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位から2位まで。
アタッカーを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位のみ
サポーターを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位のみ
ファイター部門なら
ファイターを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレーヤー1位から4位まで
アタッカー部門も同様に
アタッカーを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位から4位まで
サポーター部門も同様に
サポーターを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位から4位まで
フリー部門は
とにかく試合数が多くまた、勝率が高いプレイヤー1位から4位まで
キャスト特別線は
指定されたキャストを使用した回数が最も多く、使用した試合のみの勝率が高いプレイヤー1位から4位まで
の形で選ばれたプレイヤーが甲子園大会に出場し、都道府県の天下を争うトーナメント戦に挑む。という感じ。

初回大会開催種目は6つの部門のうちどれを実施するかどうかはわからないけど大会の大まかな流れとしては
甲子園大会前夜祭(組み合わせ抽選会)You TubeでMCが出演して決定。
大会メンバー選考期間対戦
トーナメントベスト32への戦い。
(MCと実況、解説者を含めYou Tubeにて対戦結果を四試合毎に尺を取り、動画全面画面で実況、解説。MCを通して8本のYou Tube動画ができる。のがあると盛り上がりそうかな。)
トーナメントベスト16への戦い。
ベスト16に入ったチームは次回甲子園大会の試合試合数が1試合なくなる。(優勝チームの都道府県を除く)
トーナメントベスト8への戦い。
トーナメント準々決勝
トーナメント準決勝
トーナメント決勝
ワンダーランド甲子園大会全国の最強の都道府県が決定。
大会の特典や、賞状など贈呈の処理
終了
って感じになるかなと思います。

そして第2回目以降はどうなっていくのかというと、
47都道府県と前回大会優勝した都道府県及びチーム合わせて48チームで行います。
組み合わせは端から
1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.32.33.34.35.36.37.38.39.40.41.42.43.44.45.46A.46B.47となります。
まず46Aは前回優勝した都道府県のチーム。46Bは優勝した都道府県と同じ都道府県で今回の大会で予選突破したチームとなります。連続で代表として行くのか、新生チームが優勝目指していくのかという形にしたくてそうしました。
1.6.7.12.13.18.19.24.25.30.31.36.37.42.43.47はベスト16になった都道府県(優勝した都道府県を除く)が抽選にてどの番号になるのか決めていきます。最後の47番は優勝した都道府県は含まれないため、この枠に入ることができるラッキーな都道府県を決めるための抽選を行い(箱の中にある都道府県のかかれたボールから一つ)最後に、残りの都道府県の組み合わせを抽選にて決定。これを甲子園大会前夜祭You Tubeにて決定。
という形にします。
都道府県代表選考については前回のデータを元に組んだので、都道府県ごとに代表選考大会を実施してもらう形になります。店舗でトーナメント勝ち抜いたメンバーにするのか、全店舗での勝率が高いプレイヤーにするのか運営側に決めてもらうのもありかもですね。
大会の流れはあまりいじるところはないはずなので省略します。
とても長文になり失礼しました。
あと個人的にはキャスト得別戦はキャストの大好きな都道府県が決まる大会だと考えていて、大好きな都道府県の店舗で使うと微量に能力がアップするなんて特典あると面白いかなと思ったりもしました。まるでファン最強都道府県決定戦的なイメージも個人にですがあります。
実施するかしないかは分かりませんけども、これを書いた本人はこの大会ボツになるかなぁと思ってたりします。
MCや実況、解説者がいたらもりあがりそうだなぁ、特典や賞品あったら参加する人増えるかなぁとか思いつつひらめいたイベント記述しました。書いた本人はあまり評価されないと勝手に考えておりますのでこんな形で投稿しました。長文最後まで読んでくださりありがとうございました。






 
更新日時:2022/06/16 14:05
(作成日時:2022/06/16 09:35)
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