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”エラッタ”という言葉は、SEGAのゲームから知った

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ネオ29
文筆
文筆
ネオ29
こんばんは。昨日にバージョンUP+カード
エラッタされた事に気づいたネオ29であります。


エラッタは既にご存じかと思いますが、一言でいいますと、”再調整”です。
格闘ゲームに親しんでいますと、よく「ゲームバランスの再調整」ともいいます。
 →私も格闘ゲーム勢で、もともとSEGAの3D格闘のバーチャファイターシリーズ
  をプレイしてました。今でもプレイ中です。



・カードを使うゲームでは、
既に出たカードの弱体・強化・新効果追加をされて再調整された形です。


でも私、恥ずかしながらです。

最初にです。カードの”エラッタ”って聞いても
「何それ。聞いた事がない。」というくらいでした。

なので店舗様でゲーム詳しい方・常連様に聞いて初めて知りました。
知ったきっかけが下記のSEGA2つのゲーム。

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・既にサービス終了した2013年稼働の
コードオブジョーカー(COJ)電子カードゲーム:でもWLWの冒険譚として登場した「蠅魔王ベルゼブブ」がゲストでWLWでいてくれた事は、とても嬉しいです。COJでベルゼブブは実際にカード化されてました。


・2022年に稼働したカードゲームの「英傑大戦」2023年にはWLWとコラボ。
現在も新カードも登場しつつ、過去に出たカードが、エラッタとして加えられてます。
ちなみに英傑大戦は、実際の卓上のカードゲームの様に実物カードを使用します。
なのでエラッタがあると、実物カードに書かれた事が、筐体にかざすと異なります。
事前情報はネットになります。これによって戦術自体が、変わったカードもありました。
これには未だになれずの私です。

例を出しますと、WLWコラボで入手した
英傑大戦:吉備津彦のカード。私も好きでよく使用してます。

 

武力9・知力3とあります。
現時点ではエラッタ無しの為、筐体にかざすとそのまま反映されます。

しかしです。実物カードだと、武力9、知力2とあるカード。
ただです。対象カードでエラッタがあった場合です。
筐体にかざすと、実際には武力8、知力1になったカードもあります。
 →先にお伝えしますと、中国の歴史:三国志に出てきた武将:黄忠であります。


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知らない事を知るという事、それをSEGAのゲームを通して知ったという次第であります。

最後に吉備津彦を紹介したので、ショート動画で英傑大戦:吉備津彦の敵城の攻撃です。
計略:金剛の位を発動。計略はWLWでいうスキル発動です。
これを発動してから、敵城に攻撃するとです。とんでもないくらいです。




だいたいゲージ満タンから6割ほども取っております。
これがもしもです。実際に無しですが、WLWだったら。
2発くらいで敵拠点制圧出来るなと思いますね。

 
更新日時:2026/06/22 23:59
(作成日時:2026/06/22 23:56)
コメント( 2 )
暁
文筆
文筆
1時間前

(^卑^)
「敵城を破壊した〜!!(笑)」

アッシュ
アッシュ
58分前

黄忠はコストも変わってますよ(2.5コスト→2コスト)

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