361

投擲岩特化チーム考察

by
かなぶん
かなぶん
投擲岩特化チームを組む際に考慮したいことは三つ。

第一に、投擲岩ソウルを無理なく装備できるキャストでなければならない。
第二に、長射程攻撃や範囲攻撃により、脆い巨人を護衛しやすいキャストであれば尚よい。
第三に、投擲岩の性質と相性がよい非ダウン攻撃やスロウを持っていることが望ましい。

これらを踏まえると、一人目はこのキャストになる。

アシェンプテル@灰狼フェンリル(Lv4・MP&SS)
アタッカー枠。投擲岩チームの主軸。巨人の護衛といえばこのお方。
長射程攻撃、範囲攻撃、非ダウンのスロウをすべて兼ね備える。

続いてサポーターとファイターを考えていく。
アシェンプテルが主軸の編成といえばアシェかぐや3Fアシェである。
しかし現環境はファイターが強く、かぐやは投擲岩ソウルとの相性がよくない。
よって今回は3Fアシェの線で話を進める。

といっても投擲岩ソウルを一応装備できなくもないくらいはビルドに余裕があり、
さらに長射程攻撃や範囲攻撃、スロウを持っているファイターは一人しかいない。
このキャストである。

メロウ@魔術師メイヴor金精コボルト
ダウナーDSは兵士処理はもちろん、長射程と貫通により巨人処理妨害にも一役買う。
アクスパは範囲指定かつ非ダウンでスロウ付与と投擲岩との連携にぴったりの性能。
3Fアシェの中央プッシュ力により苦手な横槍の抑制が見込めるのもプラス。

他の候補としてはスキル型ドルミール@マッドハッターがいるが、あらゆる意味で難易度が高い。
以上のことを踏まえて、最強の投擲岩チームはこのような編成になる。

アシェンプテル・メロウ・メロウ・メロウ

ってキャスト被ってるから舞闘会では組めませんねこの編成。
大変失礼いたしました。オチもありません。重ね重ねすみません。
更新日時:2018/05/02 22:34
(作成日時:2018/05/02 22:34)
カテゴリ
小ネタ
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア