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銅筆珍道中(駄文かもしれない)

by
yusta
yusta
こんにちはyustaです。
今回はプレイ日記を殴り書きします。つたない文ですが自己責任で読んでね(´・ω・`)
1.始める経緯
実はver1.xを経験していまして。その時は合わなかった...あれからそれなりの月日が流れ、大学の先輩がwlwをやっていて。あーこんなゲームあったなぁもっかいやってみるかぁと思ったのが4周年頃。
普通に童話が好きなのもあり1番好きなアリスインワンダーランドの登場人物のアリスを使ってみることに。
絵が○○○○○そっくりやなぁと禁句を喋りつつやっていると
「えっ...普通におもろい...」
その後一日1回無料となりオンゲキやるついでで1プレイとやっていきました。
無料のお陰で実質5クレ5プレイで1クレ/1プレイなのありがてぇ...ありがてぇ...

2.鉄筆時代
石筆cpu戦である程度知ったとはいえ所詮は初心者。チャットはしない注意喚起はしないレーンは分からないのクソプレイヤーの鏡と化していた。ごめんなさい。
でもCRは低いので燃えず負けても上がる。当時は0k4dの戦犯試合を量産していた無能でした。勝率も2割多分切ってた。

さて転機は訪れCR8頃。初めてwlwについてのwikiを見ることに。(初めから見ろ)
どうやらアリスはびっくりが強いらしい。
...そうこの筆使いアリスにびっくりを積まずにここまで来たトンデモ野郎だった。
積んでみた。初陣。1k1d(うろ覚え)。
当たり前である。まだ仕様も理解していない。挙句の果てにその試合1回しか撃ってない上に当たってない。しかし回数を重ねるにつれ当てれるようになり勝率、k/dが徐々に回復していった。

もうひとつの転機。正直ここからかなり変わったと思う。アリスのWSが+5になった頃。CR11頃だった。
WSの吐きどころになんか違和感を感じ始めランカーのプレイや実況を見てみることに。

yustaくん...へたっぴ...WSの使い方がへた...!(班長風)

お粗末なWS使用だったことを理解することができ、戦況を意識したプレイがある程度様になる様になった。その頃には連勝することも割と、4連勝まで行くこともあった。因みにCR5-10までのプレイ数よりCR10-15のプレイ数は恐らく2/3ぐらいに減っていた(序盤で苦戦しすぎ)

3.銅筆(現在)時代
アリスのCRが15に達し、晴れて銅筆に。マッチング時のプレイヤーNoも前半を担当することが増え初心者をリードする側に。この頃になるとまともなプレイができるようになったのか基本K/Dは2以上かつ、勝利時は3~2回に1回はバトル評価がワンダフルスコアに行くように。嬉しい。

そして知るサブ垢の可能性がある怖さ。なんでお前鉄筆なの?サブ垢なの?並プレイヤースキルの高さによる押しっぷりと押されっぷりである。端(敵味方双方3,4で鉄)が速攻で両方落ちた時は「ミ゚」という悲鳴すら心の中で上がった。当たってしまった初心者は強く生きて頑張って欲しい...対面に来た時はハラハラもんである(初めはわからんけど)

あとは煽り、放置、スタンプ連打、場外矢印。金払ってこれはなにがしたいんだい...?名前は覚えてしまった。マッチングしないでくれぇ...

あとマッチング怖いねぇ...頼むから4連勝時に銀銀銅鉄vs(自陣)銅銅鉄鉄という怖いマッチを引くのはもう嫌じゃ...みんな頑張ったけど負けちゃったよ...


現在アリスCRは19。あと1000pで昇格戦です。銀も近づいてきました。昇格戦であったらよろしくお願いします。
これからも良きwlwライフをしていきたいです...
皆さんも良きwlwライフを!

以上yustaでした。
作成日時:2019/09/26 22:35
カテゴリ
プレイ日記
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