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これまで使ってきたキャストについて語ってみる(Little ida’s Flowers編)

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リッキー@猛省中
リッキー@猛省中
只今閉店間際のGAME OFF 富士宮店から書き込んでいます。1人ずつでは膨大になるので、一気に紹介します。閉店までには間に合いませんでしたが…。




冒険譚の男の娘、アナスンが戦況の悪化時に突如として召還した錫の新兵達で構成されるアイドルユニットです。
全員扉絵Cだと、アイドルという事でスポットライトに照らされます。

この3人は戦い方が大きく違う訳ですが、冒険譚でも大きな差が出ました。
まずローザ。ママと呼ばれたり、胸についていろいろ議論されたりしますが、今回はそこは触れません。
3人の中で目立った修正が今の所、無いキャストになります。
兵士によって自分自身の能力に影響するという事もあり、なかなか冒険譚では能力上昇や回復を高スペックで発動しにくいというのが難点でした。ヴィランで一掃される事が頻発する為です。その為、兵士が影響しない「茨の回廊」を用いる事が多かったですね。
やはり素で兵士管理が得意にならないと、難しかったかもしれません。
決戦だとストレートの方が強いってどういう事ですか?

次にメイディ。冷静沈着な眼鏡っ娘です。サポーターらしい能力を数々持ち合わせています。
スキルは使いやすく、正に戦場を手助けするキャストと言えました。その中でも「月影の矢」が特に脅威で、ビームと呼ばれていました。これに関してはのちに修正が入り、それで利便性が少し落ちました。
発射までの時間が、遅くなると純粋に隙が出来たり、相手に避けられやすくなったりするので、それが地味に厄介でした。
あとHPが致命的に低いので、アシストで耐えてもピンチに陥りやすかったのは辛かったですね。
しかし、私のハートには刺さっていたようで、初期の頃はサポーター枠で頻繁に使っていました。なんやかんやで50回程は使っていました。
HPやMPを強化した方が生かしやすかったかもですね。

最後にルカ。オレっ娘の豪快な性格で、3人の中で1番最初に登場しました。しかも、彼女の猛威は現在進行形で続いている状態です。
「びっくりさせるぜ!」が強すぎて、何度か修正されてもそれでも勢いが衰えを知りません。
低深度だと、何とヴィランにWSを発動させずに倒してしまう、なんて事も出来たりします。
ソロプレイでも彼女であれば何とかなる。そんな感じです。
私がシーズン8の目標を達成出来たのも、彼女のおかげですね。彼女の脅威はいつまで続くのでしょうか…。

今回はここまでです。残り短いホームのゲーセンを楽しみます。
このシリーズはもう少し続けます。
それでは。
作成日時:2021/09/26 19:06
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