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【文筆】の称号が今でも信じられない。でも嬉しいです

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ネオ29
文筆
文筆
ネオ29
改めましてご報告を申し上げます。
もうすでにご存じかと思いますが、昨日、ワンダー部の方からTwitterにて
「文筆」の称号授与のご連絡がありました。確かにありました。
色々と毎日投稿されている事やイラストも掲載がよいですと。ありがとうございます。
こんなつたない文章だらけの私ではございますが、評価頂きありがとうございます。
今でも実はシンジラレナイという状態です。

まあ、話しが随分とそれてしまいましたが、読んでいただけましたら幸いです。
必ずワンダーランドウォーズ関連の話も添えます。


そもそも国語は全然ダメ、小学校の時から文章書くのも本当ダメ、ひたすら感じることを書いていたという状態でした。学生時代から作文・小論文が難しく、大の苦手。本当にかけずでした。先生から指導を受けたりしつつ、同時の練習方法で上手い方のを模写したり、誰かのを真似て、そこから自分なりの言葉や文章に出来る訓練を自分なりにやりました。特に大学時代はそれで何とか単位とってました。
まさに技術は手本として、覚える。ただ盗作はしてないです。あくまでも模写した中で自分なりにアレンジをした文章を作ってました。

最近ではこういったのを教える教室というのもあるみたいですが、私は金銭がない人間でもありましたので、「目で見て、実践して覚える」という昔ながらの形式でやっております。


PCも実は同じでございます。よくワンダーランドウォーズでも
OfficesoftでおなじみのPowerPointで動画作成をするときもあります。
それが元になって、Microsoft社が公認する資格試験(MicrosoftOfficespecialist
)=MOSというのも取りました。今ではWord、Excel、PowerPoint、Access、上級者向けのExcel(プログラミングのMacro作成、高度な関数の組み合わせ)と計:8つ持っております。
ちなみにversionによって試験内容もことなるので挑戦しがいもあります。
現在は2013、2016、365とあります。


それも独学が大半です。後はインターネットの情報をもとにしてアレンジしております。
まさに「独学」。ただある程度基礎を付けることだけは忘れてはいないです。それがあってこそ、アレンジは出来ると思います。

ワンダーランドウォーズも同じと思います。キャストの性能、扱いを知り、そして
実践して、装備品を組みなおして挑む。そして実践と経験、振り返りを繰り返す。
これが大切とつねに思っております。
まずは嬉しさのあまり、さっそく家で
紅茶のダージリンティーで乾杯をしました。

昨夜からは雨降る中ですが、私にとっては心も体も温まる日でございました。
ありがとうございました。


 
更新日時:2022/12/07 00:32
(作成日時:2022/12/06 01:14)
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