1001

【wlw日記α】名も無いルビーのノイント裏話

by
しるゔぃあ
文筆
文筆
しるゔぃあ
※この話、ノイント前にまとめてますけど予想はついてるので先に謝っておきます
非常に下手で誠に申し訳ございません※

あとこの話はなんの参考にもなりません、見て笑ってください


多分名が知れ渡った後、みなさんがこれを見てるんですよね
初めましての人は初めまして
前から知ってくださってる方はこんにちは

ここの

ここにいるのが私
V.Lことしるゔぃあです


みんな謎だったんじゃないかな……
「なんでお前がノイントに」ひぃすみませんすみません……

これにはそこそこ訳がありまして……
今回の話は少し長いこの話をできたらなと思いまして……

ということでちょっとだけ裏話を

  
━━━━━物語はここから━━━━━

α 始まりの招待状

あれはいつものゲームセンターに居たときの話です

明日葉さん(以下A)「ゔぃあ、4月16日空いてる?」
私「空いてる、なんで???」
A「Twitterスペースで話してたらMさん(とても強い方)に『大会待ってるよ』って言われて……」
私「直々にエントリーしろって?w 私ら金筆ですよ?w」

この頃まだ金筆、ミクサで楽しんでいた頃なのだ

A「いや、候補に上がってた2人に声かけたんだけどその日空いてないって言われちゃって……ミクサ使えるじゃん?」
私「(最終的に私のもとにたどり着くならエントリーやめとけ?)いやまぁその日は空いてるが、ミクサはキャラパに甘えてるだけだが」
A「よし、チーム後で招待するわ!」
私「ファーw 参加賞のチャーム可愛いなぁ……」

メンツの中で1番駄目だろ、おい(1番フリー枠)

しかしアハト、ギリギリまで枠が余っていたことにみんな気づき

私はエピーヌ使いだぞ!?!?
かつこの頃は金筆だぞ!?!?

というわけでノイントの前回大会、御伽決戦〜アハト〜にエントリー……が落選(これでよかったのだ)

少なくとも私はここで終わりだと思ってました
なんなら4人協奏組めたらいいねぇ……くらい
まさか物語が続くなんて
 
━━━━━物語はここまで━━━━━
と、招待状を受け取りチーム結成、アハトエントリーと落選…までで一旦筆を置きます

そう、かんっぜんに人数合わせ、フリー枠が私です
書いてる側から大会を考えるとお腹が痛いです

まだもうちょっとだけ、ノイントまでの話は続きます
しばらくワンダー部を離れていましたが思い出してくれた人、新しく知ってくれた方がいらっしゃれば幸いです
それではまた(´・ω・`)ノ
更新日時:2023/06/10 23:38
(作成日時:2023/06/10 23:29)
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア