431

ツクヨミもある程度開放されたキャストになったな

by
和摩
和摩
月輪の時間短縮、SS威力上昇、MPアップ等・・・
色々な意味で上方されたり下方されたりされつつも、使う人を
選ぶキャスト、ツクヨミ。
ツクヨミ云々の特徴については、他の方が語っておりますので置いといて・・・
ツクヨミを使ってみての感想云々について、書いてみようと思います。



【キャラとしてのツクヨミ】
可愛い(*´д`*)ハァハァ・・


恐らくワンダーの女性キャラでは一番、描く機会がとてつもなく多いキャラですね。


ランカーさんのツクヨミを秋葉原で見て以降、試しに使ってみた結果・・・脚に惹かれました(*´д`*)ハァハァ・・
最初は修練で使った程度だったのと、当時はアタッカーから始めていた為に
ファイターへの関心は、余りありませんでした。同じファイターで猿のアナザーであった大聖を使い始めて
レーン戦と言うのを理解出来た程度だったので・・・

それが今じゃあ、羽衣が使える様になったVer2.0で徐々に見様見真似でランカーさんや
ワンダー馬鹿のツクヨミ攻略法を基に、徐々に使い込んで現在に至ります。
レーン戦が如何に大事か、ファイターの端レーンがどれだけキツいのか体感できましたので
アタッカーとしても、キルよりも全体のレーン戦を重視する様になったのもこのツクヨミがきっかけだったりします。



【キャストとしてのツクヨミ】
遠距離キャスト?そう思ってた時期がありましたが、個人的にはインファイトも出来る近接キャストだったりします。
大聖での経験のおかげで、兵士より前に出てステップ→兵士処理等で対処するムーブも容易いです。
それでも距離はある程度保たないといけないキャストに変わりありませんので、大体は近距離~遠距離で戦うスタイルで
ツクヨミを運用する様になりました。

更につい最近のアプデでDS威力が上昇、序盤で蓬莱かリリー等のDS中アップ1枠のみで小兵士1確が取れるように
なったので、序盤は多少楽にはなりました。ただ、兵士処理に毛が生えた程度なので序盤で苦戦を強いられるキャストで
あることに変わりません。
序盤でリードしておかないと、後から巻き返すのが困難となってくるキャストだと今でも思います。
そこは今でも意識してる点でございます。



【うちのビルド】
:月輪型(ソウルはヘルメス一択ですが、何れ下方されるので模索してこれです)
MS:安寧 蓬莱・R専用・自由枠・※ナイチンゲール
※MP常時回復ソウルが下方を受けた為、時限式ではありますがこれにしました。1分毎に10近くMPが抽出出来る
(ざっくりですが、10程度は回復してる思います)ので、トータル的な意味でリリーの後釜として採用。
DSの威力こそ下がりますが、DSの使い回しを優先にしました。自由枠は斧にして対キャストや巨人へのダメージ源と
して採用。

:ビーム型
MS:安寧 蓬莱・WR専用・自由枠・紅孩児
対面次第ではビーム型も運用する様になりました。今まではビームは余り好きではありませんでした。
しかしLV3から使用可能、兵士処理・爆風でDS消費MP増大等・・・運用すればする程に奥が深い
スキルと言う風に認識する様になりました。ヨミたそは可愛いなぁ(*´д`*)ハァハァ・・

特に火遠理相手に対しては、ビーム型のお陰で苦手意識が無くなる程のものとなりました。
但し、キャストへの直撃は爆風が発生しないので、兵士が流れ込む最中に盾となり破壊されると言う
欠点もあります(それをされてしまい、敗けた事がありました)
更に防御アップの兵士バフを使いこなすキャスト(共鳴吉備津や気合フック、シュネ等)には、ビームの効果が
薄れてしまうので、気をつける様に。



【ツクヨミのレーン戦】
ビーム型の場合は基本的に小門宣言してる様なモノなので、積極的に小門に回して頂いて構いません。
その逆なら月輪型、と言う風に対面とレーン次第でビルドを分けてる感じです。
でもって戦闘スタイルはDSは兵士処理優先、SSは近づくキャストに対して【置く様に】使用します。

ツクヨミと言えば遠距離ファイターで近づかれると不利、と言う印象が強いですがSSを置く事で
ある程度緩和する事も出来なくはありません。寧ろ近づかれて対処しないなら、それだけで経験値拾えなくなって
チームへの負担が大きくなります。

MPが無いと何も出来ないキャストでもあるツクヨミは、SSの使い方も重要になってきます。
ここでポイントなのが、前途しましたがSSを【置く事】です。
こればかりは実戦で慣れないとキツいですが、相手の軌道を読んでSSを置く事で近寄る対面キャストに
ヒットしやすくなります。これを活かして、非ダウンのSSがヒット→足止めして兵士弾のオマケ付きで
多少は楽になるでしょう。
ですがこれはあくまでも1VS1でのレーン戦で、対面に近づかれた際の自衛手段の一つです。
1VS2で挟み込まれたら素直に逃げましょう。退くもまた兵法の内。

後これは余談ですが、DSを当てずに兵士が流し込める場合・・・【羽衣で敵拠点へ近づく】事で
兵士の足止めも可能だったりします。アタッカーに森を取られていない限りは
対面キャストへのプレッシャー(近づいたら竹光、離れていたらDS等)にもなりますので、参考まで。



【まとめ】
もうツクヨミでファイター極めたい( ´ω`)
更新日時:2018/03/09 19:42
(作成日時:2018/03/09 19:42)
カテゴリ
ツクヨミ
コメント( 0 )
コメントするにはログインが必要です
シェア