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振り返りワンダー13 ロビン・シャーウッド編

by
brank_teitoku
文筆
文筆
brank_teitoku
狙撃。敵に狙いを定めてどでかい一撃を喰らわしてくる森のやべー人である。このキャストも所在を知らせる上でスタンプチャットが必要だと思い、突貫工事のビルドで大丈夫かなあと思いながら参加した記憶が根強い。

使う前の偏見や噂話
「必ず仕留めるマン」「必ず仕留めるというボイスが聞こえたのなら射程圏内」「50球投げて40球ホームランにしないと負けを認めない」「兵士処理苦手そう」「えぴろびなる無敵のコンビが存在するらしい」「上手いロビン使いはエアウォーク先読みでジャストショットを当てるらしい」

このキャストもアリス同様に先人らのリプレイが豊富でとっかかりやすい部類。やっぱり上手い人のリプレイはある程度指標になってくれる気がする。

使った感想
ジャストショットのワンショットワンキルの快感は前評判通り。強い。一方でダブルショットによる最低限の兵士処理スキルもあって意外と兵士処理がきついという印象は薄かった。ジャストショットのMPをダブルショットに回す判断の精度に難はあるが、やはり兵士が居なければどこからでも狙えるというのは使ってて気分がいい。
ジャストショットの長射程感覚でダブルショットを打つミスが頻発した。ここら辺は慣れが必要なんだろうなとは思う。
WSは割とレーン上げ速度目当てで切るというのもあるのかもしれない。中央相方が落ちて一人でレーンを上げる時とかにはSS分裂は案外馬鹿にならない気がする。ただこの使い方は緊急手段程度で本命はスキル火力なのだろうけれど。

まとめ
癖も強いけどその一撃で淡々と敵を屠っていく快感はある種の全能感をもたらす。やりがいのあるキャストだなあと思った。ちなみに知り合い曰くアリスを尖らせるとロビンになるそうな。

「ロビンはそういう使い方じゃないゾ!」などと言ったコメントあれば下にどうぞ宜しくお願いします
作成日時:2020/05/19 21:16
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