178

ワンダーの楽しいところ【雑談】

by
緋渡 夕銘
緋渡 夕銘
おはこんばちわ、緋渡夕銘です
今回はただの雑談となっております
皆さんワンダーランドウォーズ楽しんでますか?
私は楽しんでいますよ
今回は私が思うワンダーランドウォーズの楽しいところを書いていきます

一つ目「操作の手軽さ」
このゲームはまずペンデバイスとドローボタン、回避ボタンと移動レバーと操作に使われるものが少ないので非常に操作しやすいです
ボタンやレバーが沢山あると操作難易度が上がるのでボタンやレバーを少なくして操作難易度を下げたことによる操作のしやすさがグッド

二つ目は「思い通りに動かしやすい」
このゲームはペンデバイスによる画面を直接操作して動かすので操作ミスはかなりしづらいです
ドローショットは描いた通りに飛んでいきますし、必殺技も複雑なコマンド入力を求められずスキルカードをフリックして使用するだけという簡潔なものになっています
「単純操作でバリバリ動ける」のがワンダーランドウォーズの良いところではないでしょうか?

三つ目は「チームでの連携」
これは試合のレベルが上がるほど体感できると思うのですが、チーム内の連携が綺麗に決まった時の爽快感は格別なものとなっています
例えば、防衛の時に「直接兵士を止める者」「森を制圧して敵の進撃を阻む者」「拠点への単騎突撃に備える者」など各自が自分の役割を認識した上で連携を取り成功させるとチームとしての勝利を味わうことができます
私はこれが格別好きですね

四つ目は「演出」
このゲームはスキルを発動するとカットインと同時にページが一枚めくる演出があります
ページをめくる事で物語が進行する感じがして良いですね
さらにワンダースキルを発動すると特別な演出が入りますが、あの時に浮かんでいる文字は「wonderland wars」の各文字となっています
結構作り込んでますよね

五つ目は「キャストの豊富さ」
このゲーム最初はファイター3人、アタッカー3人、サポーター2人の8人のみでしたが、2021/4/7現在ファイター20人、アタッカー19人、サポーター12人の計51人という大所帯となっています
これだけのキャストがいるので各キャストごとに様々な遊びを楽しむことができるようになっており、毎日飽きずに楽しむことが出来る様になっています

これが私が思うワンダーランドウォーズの楽しさだと思います
今回は完全な雑談となりましたが如何でしたか?
また投稿をすると思うのでその時はまたよろしくお願いします
作成日時:2021/04/07 12:08
コメント( 1 )
こうちゃん♪
こうちゃん♪
4月7日 20時52分

こんにちは。2年ぶりに復帰した冒険譚専門プレイヤーです。
「鉄筆」は2年前(Ver.3.00くらい)の仕様によるものです。
私が初めてwlwに取り掛かった頃を思い起こしながら読み進めました。思えば、やってみようと思った一番の要因は声優さんであると思いました。
当時、某音ゲーの関係で五十嵐さん(ミクサ/リンちゃん)への関心が強く、やり始めた当初はミクサの使用率が高かったですね。

そしてここまで取り組めたのは、「自分がね熱心に取り組めるフィールド」、つまり「冒険譚(当時は修練場・禁書討伐イベント)」の存在でした。
石筆中の「COM戦」の時点で全く結果を出せず、モチベーションを失いかけていた(実際、対人戦全般に対して抵抗感がありました)時に知ったのが、「禁書討伐」つまりヴィラン戦でした。石筆(当時)である事も気にせず参加を開始し、最初こそまるで訳がわかりませんでしたが、何回も出場して腕を磨き、だんだん結果が出てくるようになりました。
ある意味、対人戦以上に「協力・連帯感」が感じられるモードで、今思い返すと貴重な経験ができました。
(ヴィランジュゼとの戦い、Wワニ戦、Wダルマ戦など。あの「電気ダルマ」「金ジャバ」「青ワニ」も登場しました)
ちなみに当時は、ヴィラン戦でも低ランクの間はキャストランクを上げる事ができたので、「鉄筆」になれたわけでありました。
一時期遠ざかり、システムが大きく変化したものの、ちょっとしたきっかけで復帰を果たせるのもwlwが持つ魅力であるのかもしれないですね(私の場合はオンゲキコラボ)。
ランクは上げられるなくなったものの、これからも私の「新兵」とともに、いろいろなキャストを楽しみつつ取り組んでまいりますので、これからもよろしくお願いします。

緋渡 夕銘
コメントするにはログインが必要です
シェア