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舞闘会システムにおけるFお勧め度Ver.4.14-A(08/18更新)

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redleaf
redleaf
吉備津使いだった気もしますが最近フックとマグスがメインキャストなredleafです、好きなアイスはバニラ味です。

6専用追加と修正のせいでFの力関係把握しきれねぇんだけど!!!!!??????
その上で書いてます、無理矢理書かないと更新しなくなりそうだったので…
2019/08/18追記…7/31に更新し、色々な意見が寄せられそれを元に考え直した結果シュネ、ミラベル、火遠理のランクをそれぞれ一段階ずつ落としました。また他Fについての記述も追加したりしています。

全部見るの面倒な人のために最初に一覧載せときます。舞闘会システムイベント(舞闘会・協奏闘技場)でFを出す際のため練習することをどれだけお勧めできるか:使いやすさ×強さ×環境アシストとのかみ合い=ランクという認識で取りあえずおk
基本的にはBランク以上のキャストから2,3体選んでやればいいと思います

A:シャリス、メロウ、ドルミ、フック
B:サンド、シュネー
C:ミラベル
D:火遠理、大聖、吉備津、邪道丸、リン
E:ジーン、ツクヨミ、温羅、マグス

赤:前回よりランクアップ
青:前回よりランクダウン


今回はメインがA/Sの方が舞闘会システムイベント(舞闘会・協奏闘技場)でFを出す際のため練習することをどれだけお勧めできるか、Ver.4.14-A時点での評価でまとめておきます。A~Eランクで評価し、Aランクほどお勧めできEランクほど出そうとするのは避けた方がいいキャストです。
一応一通りは動かせるよう触っていますが、あくまで僕個人の考えている評価なのでそのキャストのランカーが「これは違うよー」って言ってたらそっちを信用してください。

※サブでFを出してくれる方に求めていることは自力で対面キルして2抜きすることではありません。「兵処理をして経験値を拾う」「1対1で死なない」「巨人処理をする」辺りのことです、メインロールでない以上背負おうと無理するのではなく大崩れしないよう安定させてくれるだけで中央の援護になります。その為今回の評価は「強さ」ではなく「上記Fの仕事が専門外のプレイヤーでもしやすいかどうか」で判断しています。


サンドリヨン:B
グレモリーの登場によりMPが安定して弱い時間帯が少なくなった、魔刃のお陰でレベル3から大兵士SS&城兵士列一確取れるのもGood。ヒールとWSによる回復で粘れるため「Fとしての仕事」をこなしやすい、サブとして出せると便利です。レベル1,2帯が弱くそこを誤魔化し3まで耐えつつ経験値を拾う動きが求められるため、Aランクファイター対面の場合序盤が非常に苦しい
ビルドはほぼ固定で変える必要が無いため悩む必要が無いのもプラスポイント
対面無理ってなる相手がそこそこいるのがネック

吉備津彦:D
勝てるキャストではあるが「兵処理・差し込み・2vs1での生存・裏取り・ゲージ管理」等の技術がしっかりできている前提なので注意すること。今の吉備津を適当に使うと他のFに正面から圧殺されるため、サブで出すなら他を練習した方が良い。魔刃の射程下方により中~遠距離F相手に差し合いが望めず、押し込まれたときの弱さが顕著なので全くお勧めできない。
近接A使いには合うと思うが、差し込みにMP使いすぎて兵処理を疎かにしないように
シュネでよくね???

大聖:D
強いけど「死んだらダメ・序盤押される」というキャストの特性上固定ゲーで出すには相当の練度を求められるためお勧めはできない。野良と違い中央Aに的確なバフが入りキルされるリスクが格段に上がるため、他Fの方が無難である。
流転のため序盤に大幅なMP差ができ手前を守れずレベル先行もされる可能性が高いのは大きなマイナスポイント
吉備津彦と同様背負うか負け筋になるかの振れ幅が大きいため、背負うために出すのでなければ他キャストの方がいいでしょう

メロウ:A
ダウナーと波の存在により兵処理に困らず、グレモリーや梵鐘などのDS補助アシストが多いため序盤から中盤にかけてレーナーとして非常に優秀である。セインが下方され一時期生存力が落ちたが、素の回避能力が上がったため以前のセインメロウと同じような生存能力が期待できる。火力で対面を抑えるか、セインで経験値を回収しながら生き延びるかと専門外でも選択肢がある。6まで持てば6専用の回避上昇で生存能力が格段に上がるので全時間帯において足手まといになりにくい。単純にレーン戦最強クラスなので自力で手前を取りやすい、4までにどう押していくかを意識しながら使おう。
ワンダーで巨人処理ができるのも高ポイント
射程が長いがその分経験値回収は意識的にすること

リン:D
貧弱な火力、きゃんどるの大硬直、らいんふれあを正確に描く必要性と厳しい立ち位置ではあるが回復を駆使しつつ粘りながら兵処理をすることで貢献することはできる。ドローアシストの火力下方により火力負けは前よりマシになった。猟銃の射程下方によりSSでダウンを取りづらくなったが魔刃も射程下方を受けたので射程管理の感覚がまた変わっていることに注意。ソロでの巨人処理も難しく、押し返す力も強くないので大崩れしないようしっかり練習してから出しましょう。
Cにしようと思いましたがきゃんどるやWSの使い方、中央への兵処理援護など盤面把握能力・判断力が問われるので慣れないFでは難しいと思いDにしました
いんぱるす?ばーにんぐふれあ?やめときましょう、アレはリン使いのスキル

シャリス:A
ねこつよい…。ドローが独特なので合う合わないに左右されるが多少雑になっても兵処理ができるのがメリット、序盤から強く兵処理が安定し弱い時間帯が少ないのが魅力的である。DS補助アシストが下方されても尚レベル3一確ビルドを組めるため依然として安定感がある。
WSが拠点防衛にも巨人処理にも奥への押し込みにも使え使い勝手が良いのも○
おにこちは事故が怖いので濫用しないように、というか穴埋めFならうそなきでもいい気がする

フック:A
単純にレーナーとして強い、現環境のF上位キャスト。SSDSの硬直が大きく兵処理を丁寧にする技術などが求められるが、相撃ちで有利を取れる上に横槍を追い返す事もできるため練習するほど強くなる。歌え!野郎ども!のお陰で一確ラインをあまり気にしなくてもいいところもありがたい。DSアシストの火力下方で一発の重さは減ったものの発動という面で難易度が下がりむしろ使いやすくなっているのでは…?現環境最強F筆頭のドルミールを正面から受け止められる唯一のキャストという大きな利点があるためAランク扱いとした、個人的な感覚としてはB+かA-。
硬直が大きいため一つ一つの作業に慣れ、先読みやフェイントなどが必要
※エルホル獲物、獲物プーカが強いからって兵処理を疎かにしないように、あなたは今Fを使っているのです※

ツクヨミ:E
理論値はF最強クラスですが、それは「使いこなせれば」の話です。味方の理解度、ドロー精度、判断力など求められることが独特かつ非常に多いため使うならツクヨミ使いになるつもりで練度上げましょう、レベル1で押されやすく経験値差を付けられやすいのでサブで気楽に出すキャストではありません。
メインがかぐや、マリアンで投擲系以外使いたくないというなら本気で練度上げましょう
吉備津や大聖以上に出来の上下幅が大きいキャストです

ジーン:E
大聖と似た感じ、序盤の押されやすさ・キルされるとリセットされるゲージ・安定感に欠けるスタイルと固定で気楽に出すタイプではない。渦の距離下方により通常時の兵処理難易度も上昇しておりレベル先行されやすく、横槍耐性も低いため崩壊の起点になります。通常時を誤魔化しながら魔人化時にしっかりアドを取る必要があるため、自分が背負う動きをする必要があります。練習するならもっと安定感のあるキャストの方がいいでしょう。
交互ピック制だと見てから近接(猿、闇)速度(ピタ、ドロ)で余裕でした、になります
というかそういう試合を多々見ました

温羅:E
やめとけ、な?これ安定感求めるキャストじゃないで?
ツクヨミと同じく求められる技術が独特で練度を上げなければ経験値回収すらままならないため、ノリで出せるキャストではないです。また偃月刀下方で序盤の安定性が落ち、レベル先行される可能性が高い。
「使いこなせば」強いけど相性もあるし、練習するなら他がいいです

ドルミール:A
神をも越えし草
DSの発生・描写距離が優秀で兵処理スキルが便利なためレーナーとして非常に強い、回廊の置き方は要練習だが多少雑でも兵処理できてしまう。射程はアシストで伸ばせるが元が長いわけではないのである程度自分から前に出る動きが必要になるところがリスクとなる。6専用のDSサイズアップが非常に優秀で、弱い時間帯がほぼない。中距離以下の対面Fを軒並み潰せるので使いやすさを無視しても4.14-Aで最強格Fなの間違いないレベルです下方はよ
茨の回廊、針の筵により巨人処理や拠点防衛、R専用が発動していない時間帯の兵処理などFとしてとても優秀
スキル盛とかしないように
スキル盛とかしないように


シュネー:B
癖がない、非常に使いやすくバランスの取れたFなので取りあえず出す分にはかなり安定する方だがその分尖った性能がなく、キャラパは高くない…が、ゲージ関連が更に上方され対面の理不尽火力もマシになったので、テリトリー回しをしながら安定させるキャストとして手を出しやすいと思われる。グレモリーをテンプレで使えるしビルドに悩まなくていいのも利点、SSがダウン属性で自衛力があるのもよき。
しかし弱点としてAランクFにレーン戦で勝てないという点が挙げられる。上記アドバンテージは少なくとも対面と五分以上に持っていける腕が前提となっているのでその点は留意すること。
6専用が優秀なことで話題ですが、無くても大丈夫です。僕はほぼ最速でMAXにしましたが
WSは火力上昇がヤケクソ気味に強いので巨人処理を確実にソロでできるのは強み

マグス:E
これはF使い専用機レベル
マジで「サブで出せるように練習する」ものではありません、使いこなすためにかなりの練度が必要な上苦手とする対面も少なくありません。F使いが選択肢の1つに加えるならともかく、AS使いが手を出すのはお勧めしません。

火遠理:D
大聖や邪道丸のように序盤に大量のMPを自己バフに吐く必要があり、ラージェホルンの発動も遅く手前を守りつつレベコンループに入るのは容易とは言えません。SSDSは基本的な性能で扱いやすいが苦手とする対面も多い(らしい)ので他の非ゲージ系キャストを使う方が安定する。分かっている敵は最初の陣が出る前にキルを狙いに来るのでそういう意味でもリスキーなキャストである。
陣のゲージ管理やWSのタイミング等が他と違い独特なのでランカーに師事を仰ぐなど勉強が必要ではある
キャラパは高くないので無理しないように

ミラベル:C
やっぱり運営のミラベル推しがとまらねぇんだけど!!????グレモリーと強力なアシストのお陰で慣れれば前半から安定し強力だが立ち位置が非常に難しい(クロスドローのため)のでゴリ押ししてマウントを取りに来るキャスト相手だと強みを活かしにくい。ゲージMAX後のキャラパは非常に高いが、使い方が難しいためサブとして出すには要求される練習量が多めのキャストだと思われる。クロスドローの対巨人ダメ上方&回復双汽唱上方によりグレモリーミラベルが更に強くなっていたのにMAXまでの必要ゲージ量が減りました。巨人処理が間違いなくソロで余裕&テンプレで最強クラスの巨人を出せます、強いです。でもかなり難しいです。慣れてないと確実に足を引っ張るのでかなりの練度を要求されるということは理解しておくこと。
グレモリーとWR専用のお陰で火力お化け、ミラベルずっと泣いてますが泣きたいのは対面してる側だと思います
後半の扱いは難しいので練習はちゃんとする

邪道丸:D
「育成型である」「前に出る必要がある」「対面によってビルド・スキル構成を考える必要がある」等の理由から舞闘会のサブF向けでは無いと思われます。また兵処理において敵兵士の兵士弾を躱しながら突っ込む動きが求められる場合が多く、兵士の挙動を把握してなければいけません。強いが安定感を求めるキャストではなく、技術や知識を問われる燻し銀タイプかなと。
あとWS>ミルキーウェイが確定しません

以上です、ご質問・ご要望などは@redleaf78までお願いします。

 
更新日時:2019/08/18 01:29
(作成日時:2019/04/28 18:18)
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