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舞闘会で注目度を簡単に盛る方法

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ルル
ルル
こんばんは、ルルです。
先週は舞闘会でしたね。ルーク以上で特別称号&対戦開始時のプレート?に記録が残るということで、ルークを目標にプレイを重ね、無事1486位でルークになれました!
今回は7日間を振り返りつつ、注目度を盛った方法について解説します。誰でも手軽に盛れる方法だと思うので、是非実践してみてください!

ぶとうかい初日
アタッカー、サポーターは難しいので、ファイターで注目度を上げようと考える。対面との資産差を考慮し、アシストの重なりがまあまああったドルミール(お岩ビルド)を選択。結果は3連敗で注目度900に。

ぶとうかい2日目〜5日目
敗因を分析。1確の遅さで対面に押し切られる試合が多かったため、Lv3から1確でき、そこそこ使い慣れていた吉備津彦に変更。太鼓魔刃WR専ミカン少彦で1100程度まで伸ばす。
ここまでで14戦8勝6敗。

ぶとうかい6日目
休日なので20戦こなす。序盤に運良く7連勝し1388まで盛るも、上がりすぎて対面ルビー以上が当たり前になり、2抜かれし続けて1250あたりまで下げる。
ここで少彦をグレモリーに変更し、相討ち戦法で勝率5割に戻す。連勝補正等で1320で終了。

ぶとうかい7日目
1250から1350のあたりを行ったり来たり。偶然4連勝して1411まで上がったので、プレイ終了してお祈り。

後半は注目度1300近辺をうろついていたので、対面は金、ルビー、時にはダイヤということもありました。しかし、吉備津彦で相討ち戦法を取れば充分1-1交換や1.5-1交換はできました
やり方は簡単で、太鼓グレモリーの序盤とは思えない火力のドローをとにかく相手のSSやDSと相討ちさせてHPアドを取るだけです。フック相手には通用しませんが、それ以外のFであればまずこちらより先に撤退しなければならなくなるので、後は手前をもらってこちらも帰ります。
復帰後は共鳴で粘りつつ、ダウン取れたらラジェグラで兵士を枯らして奥拠点に卑怯しに行きます。これだけです。
どうせうまお相手に読み合っても負けるので、読み合いを放棄して吉備津彦の強みを徹底的に押しつけただけですが、本職ではなさそうなファイターにはかなり刺さりました。もちろん、相手が上手かったり横槍が来たりでうまくいかないこともあるので、五分にしかなりませんが…。

吉備津彦希望が被ったときはサンドリヨンに乗ってました。このキャストも、(専用発動時以外)DSが吉備津彦よりモッサリしてる分相討ちを微妙に取りづらい欠点を除けば、相討ちヒールで無理やりアド取れるのでいい感じでした。
前ブーでにわかでもルーク取れたので、注目度盛りたい方はぜひ参考にしていただければと思います!
更新日時:2019/03/12 22:54
(作成日時:2019/03/12 22:54)
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初心者向け
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